• 離職の予兆を確信に変える。データでの組織の『沈黙の予兆』を可視化する。

    従業員の

    心理的安全性を定量化し、

    採用コストを最適化させる。

    早期離職アラートによる

    ハイパフォーマーの流出防止。

  • 組織の停滞は、目に見えない「離職の予兆」から始まります。

    どれほど優れた事業戦略も、実行を担う「人材」のコンディションが整っていなければ、そのポテンシャルを発揮することはできません。士気の低下を放置したままでは、いかなる施策も形骸化し、組織は疲弊していきます。

  • 人的資本への投資 > 採用・教育コストの補填。

    欠員を埋めるための場当たり的な採用を繰り返すよりも、今いる社員のエンゲージメントを高め、パフォーマンスを最大化する方が、長期的には遥かに高いROI(投資対効果)を生み出します。組織の「健康」を維持することは、現代の経営における最優先事項です。

  • 伸びる組織の理由

    マーケティングやPRが上手い会社を調べた米国ハーバード大学を中心とした複数の研究者の共同研究では、売上と従業員満足度の関係が報告されている。それを踏襲して、従業員モチベーションを可視化・トラッキングしつつ、売上向上や施策効果最大化要因を探索できます。

    ※また組織の内部崩壊リスクや健康リスク対策、人材流出の布石としても機能します。

  • サービスの流れ

    主な対応ステップ

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    運用:従業員を対象にした

    仕事の健康診断アンケート実施

    (毎月)

    わずか12問の設問で、組織の「今」をリアルタイムに可視化。

    リンクを共有するだけのシンプルな設計により、人事担当者様の工数を割くことなく、継続的な定点観測を可能にします。導入時の環境設定や通知サポートも完備し、スムーズな運用開始をお約束します。

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    分析:リスクの早期発見とフィードバック

    (毎月)

    従業員のモチベーションや健康状態をスコア化し、微細な変化や離職リスクの予兆を抽出。月次のフィードバックレポートでは、前月比の推移に基づき、組織の強みと改善が必要なポイントを客観的に解説します。これは、人事と現場が組織の現状を正確に共有するための、重要なコミュニケーション基盤となります。

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    (※スタンダートは対象外)

    伴走支援:エビデンスに基づく組織改善の提案

    (毎月)

    収集したデータと生産性や売上等の主要KPIとの相関を分析し、組織の課題を構造的に解明します。単なる数値報告に留まらず、現状打破に必要な具体的アクションの策定をサポート。従業員のウェルビーイング向上と、組織パフォーマンスの最大化を両立させるための「実効性のある施策」を共に整理していきます。

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    まずは30分無料相談

    お気軽に問い合わせください。情報収集段階でのヒアリングも歓迎いたします。

  • プランと料金

    パッケージプランをご用意

    スタータープラン

    対象規模
    従業員数 ~30名
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    ¥22,000

    (税込) / 月

    • 12問従業員状態アンケート
    • レポート(毎月の組織診断、前月比較のトレンド分析、離職や不調の兆候を検知するリスクアラート)
    • 30分フィードバック

    オススメ

    グロースプラン

    対象規模

    従業員数 ~30名

    Section image

    ¥33,000

    (税込) / 月

    • 12問従業員状態アンケート
    • レポート(毎月の組織診断、前月比較のトレンド分析、リスクアラート、売上等の経営指標との関連性を探るターゲット指標との相関分析)
    • 月1回フィードバック
    • 医師へのチャット健康相談(上限6回まで)

    プロプラン

    対象規模

    スタートアップ/中小企業

    経営者向け(30名~)

    Section image

    ¥55,000 ~

    (税込) / 月

    • 12問従業員状態アンケート
    • レポート(毎月の組織診断、トレンド分析、リスクアラート、ターゲット指標との相関分析)
    • 月1回フィードバック
    • 医師へのチャット健康相談(上限10回まで)

    伴走・カスタマイズプラン(大企業向け)

    継続伴走プラン

    対象規模

    大企業・50名~

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    ¥55,000 ~

    (税込) / 月

    • 12問従業員状態アンケート
    • レポート(毎月の組織診断、トレンド分析、リスクアラート、ターゲット指標との相関分析)
    • グロース必要指標診断
    • 組織改善探索プログラム
    • マネジメント層セッション
    • 優先アクション設計
    • 継続伴走
    • 医師へのチャット健康相談(上限相談回数 カスタマイズ可能)
  • 医師へのチャット健康相談窓口について

    サービスの概要

    病院に行くまでではない「ちょっとした不調」を、いつでも医師に相談できる安心を。

    日々の忙しさや周囲の目が気になり、心身の不調をひとりで抱え込んでしまう従業員や経営者は少なくありません。本サービスでは、普段使い慣れているチャットツールから、直接医師に匿名のチャット形式で健康相談・メンタルヘルスケアの相談ができる窓口を開設します。

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    スタートアップ・中小企業の従業員の方へ

    このような時に:

    「最近よく眠れない」「なんとなく体調がすぐれない」「体力が落ちてきた気がする」

    忙しい業務の間を縫って病院に行くほどではないけれど、少し気になる心身のサインを気軽に医師へ相談し、早期にケアを始めることができます。

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    プレッシャーと戦う経営者・役員の方へ

    このような時に:

    「強いストレスを感じている」「バーンアウトになりそう」「メンタルヘルスに不安がある」

    常に孤独な決断を迫られる経営者層の突然のうつ病発症や体調不良を防ぐため、潰れる前に医師に頼れるプライベートな相談窓口として機能します。

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    大企業の従業員の方へ

    このような時に:「社内の産業医や医務室には、人目が気になって行きづらい」「忙しくて医務室の開いている時間に行けない」

    既存の社内制度ではカバーしきれなかった層に対しても、プライバシーを完全に守りながら気軽に使えるセーフティネットを提供します。

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    導入・連携方法について

    新しく専用のアプリをインストールする必要はありません。

    現在社内でメインでお使いいただいているコミュニケーションツールとシームレスに連携可能です。

    対応ツール:Slack、Chatwork、メール など

    回数管理:プランに応じた上限相談回数(6 / 10 / カスタマイズ)の枠内で、いつでもどこからでも相談が可能です。

  • お問い合わせ

    サービスのことなど何でも

    お気軽にご相談ください!

  • Blog

    適当に気になって調べたトピックについて出てきた分析結果を報告中

    1990年代初頭、Appleは深刻な危機に陥っていた。 パソコン市場におけるシェアは10%を下回り、売上も横ばい。 Windows搭載機が低価格化と機能性を武器に市場を独占するなか、Appleの製品は「高いのに古い」と評されるようになっていた。 数値で見る「停滞」 市場シェア:1993年時点で約8.6%(米国PC市場)年間売上高:1995年に111億ドル → 1997年には70億ドル台に低下赤字額:1997年度、約10億ドル超の損失を計上 この時期、Appleのデザインは「黒・ベージュの箱」に近く、個性を失っていた。 デザインが変えた企業の運命:iMacの登場 ...
    October 5, 2025 · 食品業界予報
    今月から予想6ヶ月の食品全般の消費者物価指数をシミュレーションで予測してみました! やはり物価は今後も上がっていくことが予想されます。 政治介入されず、金利が上がらない場合はこの物価上昇トレンドは続くでしょう。
    (ウォーホル・村上隆など)現代アーティストの成功要因解析結果報告会 3/19(金)19:30 より開催です。 ご興味ある方はお気軽にどうぞ! 料金はかかりません。無料イベントです。 こちらはオンラインイベントになります。
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    院長 大谷一晃

    経歴

    • 2011年 昭和大学医学部 卒業
      東京健生病院、みさと健和病院、都立大塚病院、三楽病院 研修
    • 2013年 立川相互病院 総合診療科 勤務
    • 2014年 日本内科学会認定内科医 取得
    • 2015年 日本救急医学会認定ICLSインストラクター 取得
    • 2016年 日本内科学会認定JMECCインストラクター 取得
      2016年 日本プライマリケア連合学会認定家庭医療専門医 取得
      2016年 赤羽岩淵診療所開院、赤羽岩渕病院在宅室非常勤医師としても勤務
    • 2017年 日本医師会認知症サポート医取得
    • 2018年 日本医師会認定健康スポーツ医取得所属
    • 2021年 かつしかクリニック在宅部立ち上げに参加
    • 2023年 プライマリケア指導医取得
    • 2024年 総合診療専門研修特任指導医取得
      2024年 地域包括医療・ケア認定医取得
    • 2025年 地域総合診療専門医取得
    • 2026年 日本専門医機構総合診療専門医取得

    • 北区介護認定審査委員
    • 日本大学医学部付属板橋病院医療連携医
    • 帝京大学医学部附属病院連携登録医
    • 東京都北医療センター医療連携登録医